豊三家康

天治元年(1124年)~治承4年(1180年)
ぶんぞう・いえやす。平安時代後期の武将。佐奈田与一(義忠)の家臣。「石橋山の戦い」において源頼朝側として戦い主従ともに討ち取られた。

古戦場

文三堂(石橋山の戦い)

文三堂は石橋山合戦の際に平家方と戦って命を落とした文三家康を祀る。 歴史・概略 治承4年(1180年)、罪人として伊豆に配流の身となった源頼朝が平...
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