松平家忠

弘治元年(1555年)~慶長5年(1600年)
三河出身の戦国武将。武蔵忍城主。下総小見川藩初代藩主。徳川家康の家臣。「関ケ原の戦い」で西軍が伏見城を攻めた際、徳川方として城を守り討死した。

城跡

木幡山伏見城跡

京都府京都市にあった城。先に築城された指月伏見城と区別するため、木幡山伏見城とも呼ばれる。他に桃山城とも呼ばれる。 歴史・概略 築城:文禄5年(1...
博物館

忍城址公園

埼玉県行田市にあった江戸時代の忍藩藩庁がおかれた城。 歴史・概略 読み:おしじょう 築城:文明10年(1478年)頃 廃城:明治4年(18...
古戦場

三方ヶ原古戦場

戦国時代末期、西上を開始した武田信玄とそれを守る隣国の徳川家康との間に起きた戦闘の地。 歴史・概略 信濃を平定し駿河侵攻によって領土の拡大を続ける...
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