楠木正行

嘉暦元年(1326年)?~正平3年/貞和4年(1348年)
くすのき・まさつら。河内出身の武将。他に小楠公とも。楠木正成の嫡男。父・正成と同じく南朝方として戦い「四條畷の戦い」において敗北し自害した。

その他遺跡

史跡櫻井駅跡

京都と西国を結ぶ西国街道に設置された駅(うまや)跡。 歴史・概略 駅とは、「大化の改新」以降に幹線道路上に馬などを配置した場所で、30里(約16K...
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